V6沼は深かった

小学校4年生くらいにV6を知り、本格的にファン活動を始めたのは……中学生くらいかな?

もちろん、ファン活動は母と一緒にです(^_^;)

コンサートDVDとか学校へ行こう!とかいろいろ観ているうちに沼にはまっていく私たち。

V6病棟なんて爆笑しっぱなし。

 

そうこうしているうちに、ある人間の存在が気になり始める。

そう。三宅健

 

正直、最初の印象は「お調子者」とか「能天気」とかだった。

 

しかし!

「あれ?三宅健ダンスうまくない?え、うまいよね?!」

「ねぇねぇ歌もうまくない?……いやいや、うまいよね?!」

最終的には

「キャァァ――――ッ♡♡♡健ちゃーーーん♡♡♡」

 

 

人生、どうなるか分からないものである。

 

何に惹かれたかというのは書き出したらきりがない。本当に。

まぁ簡単に箇条書きで(・ω・)

  • 体型
  • 踊りと歌のセンス
  • つねに一生懸命
  • 不器用(いろんな意味で)

……う~ん。こうやって文字にしてみると薄っぺらいなぁ(笑)

もっとあるんだよ!!もーあの才能と魅力はことばにできない。

 

どんどん熱が入っていき、ついにFC会員にもなります。

いつだったかは……あまり覚えていない。

ここから私のジャニヲタ人生が始まったのである。